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ニュース


【導入事例:農林中央金庫様】「農林中金らしさ」を可視化し、現場の熱意に火をつける。現場が自ら考え、動き出すためのIMM導入・定着支援
農林水産業の発展を支える農林中央金庫様は、パーパスである『持てるすべてを「いのち」に向けて。』の実現に向け、支店現場における地域課題解決に向けた事業活動への「社会的インパクト・マネジメント(IMM)」導入を推進されています。
インパクト投資の文脈で語られることが多いIMMですが、農林中央金庫様では「支店ごとの事業活動が生み出す価値の可視化」という独自の視点で活用されています。なぜ現場の活動にIMMが必要だったのか。そして、導入によって現場と本部の意識はどう変わったのか。本部および実践する支店(福岡・福島)へのインタビューを通じて紐解きます。
1月5日


【採用情報/コンサルタント】あなたの経験を、沖縄の課題構造を変える力に。
ケイスリーは、全国の行政機関・非営利団体・営利団体をつなぎ、沖縄から新しい社会の仕組みを実装するコンサルティング会社です。 今、私たちが注力しているのは、沖縄全体における社会課題解決のシンクタンク機能の確立と深化です。 誰かの顔色をうかがうのではなく、現場の切実な声や実態を、社会全体で支えるための施策や事業モデルへとデザインする。 必要であれば県内外・国内外から適切なリソース(資金・制度・知見)をたぐり寄せ、沖縄のフィールドで解決策を形にする。 沖縄全体の社会課題に向き合う力を底上げし、ここから日本・世界へ通用するモデルを展開していく。 そのための構想と実行を担うコアメンバーとして、あなたの経験を求めています。 【具体的な役割】 沖縄全体のシンクタンク機能を担う中心メンバーとして、以下のプロセスをリードしていただきます。 1.構想・デザイン 沖縄の現場にある課題を構造的に捉え、データも活用しながら行政の施策立案や企業が参画可能な事業モデルへと昇華させます。現場の想いを、持続可能な仕組みへと変換する力が求められます。 2.リソースの獲得
2025年12月29日


【2/13開催】日テレの事例に学ぶ、組織で活かす「新たなモノサシ」 ~社会的インパクトの導入と実践のリアル~ ※ミチシルベ2026共創プログラム
前半は、日本テレビでインパクト投資に加えて事業へのインパクト測定・マネジメント(IMM)を推進する福井氏と、その伴走支援を行うケイスリー幸地により、実践の裏側を共有します。 企業の中で、いかにして新たな判断軸=「モノサシ」をつくり、組織に取り入れようとしているのか。そのプロセスには、きれいごとだけではない多くの苦労と、それを乗り越える想いと工夫がありました。 後半は、「参加者それぞれの組織で実践するとしたら?」をテーマにしたワークショップと、県内外の実践者を交えた本音クロストークを実施。 会場との対話を重視したインタラクティブな場として、「明日から組織をどう変えていくか」を共に考えます。 開催概要 日時:2026年2月13日(金)13:00-16:00(12:30開場) 会場:海邦銀行ホール(那覇市久茂地2-9-12) 参加費:無料 お申込み方法:下記参加申込フォームよりお申込みください。 https://forms.gle/uraccs9KXtbNQNsw9 主催:ケイスリー株式会社 後援:おきなわスタートアップ・エコシステム・コンソーシアム、
1月15日


【沖縄みらい地図アクション連携イベント】「こどもの居場所×企業連携ワークショップ」を開催(11/26)
沖縄みらい地図アクション では、沖縄のこどもの育ちや暮らしに関わる多様な課題に対し、行政・企業・NPOなどが協働して取り組む仕組みづくりを進めています。2年目となる2025年度は、こどもの諸課題に取り組む団体の連携を深め、協働を実践へとつなげる活動を展開しています。 このたび、沖縄県「こどもの居場所ネットワーク(事務局:株式会社みらいおきなわ)」が主催するセミナーと連携し、沖縄の居場所関係者と企業が協働の第一歩を体験できるイベントを下記のとおり開催いたします。 こどもに関する諸課題に関心を持つ企業・団体の皆さまのご参加をお待ちしています。 開催概要 イベント名「 こどもの居場所ネットワーク「企業連携ワークショップ」 ~こどもの居場所と体験提供の未来を描く~ 」 開催日時:2025年11月26日(水) 13:30-16:30 会場: OKINAWA INNOVATION LAB(沖縄銀行本店1階 那覇市久茂地三丁目10-1) 参加申込URL: https://forms.gle/a4Y3iVq1deU73sDh9 事務局URL:...
2025年11月10日


ケイスリーが支援する日本テレビのIMPACT REPORT 2025が公開されました
ケイスリー株式会社(本社:沖縄県中頭郡読谷村、代表取締役社長 幸地 正樹、以下「ケイスリー」)がインパクト測定・マネジメント(IMM)の戦略策定・実行支援を行う日本テレビホールディングス株式会社について、インパクト投資や自社へのIMM導入、学びや課題などをとりまとめた「IMPACT REPORT 2025」が公開されました。 日本テレビとして2回目の発行となるIMPACT REPORTでは、下記のようなハイライトがありました。 ハイライト 中期経営計画に反映 番組キャンペーンのIMMの2年目継続 日本で初めて報道局でのIMM開始 「環境」テーマにおいて初のインパクト投資実行(Group Innovation Nature) 詳細は下記を参照ください。 日本テレビホールディングス株式会社 インパクトレポート2025を公開 ~中核事業「ニュース報道」の社会的インパクト測定とマネジメントを開始し、「新たなモノサシ」の共創を加速~
2025年11月6日


【参加者募集】内閣府主催「PFS/SIB首長セミナー」
内閣府が成果連動型民間委託(PFS/SIB)の推進に向けた「PFS/SIB首長セミナー」を2025年11月28日に開催します。ご関心のある方はぜひご参加ください。
2025年10月30日


【沖縄みらい地図アクション連携イベント】沖縄県主催「おきなわSDGsプラットフォームセミナー 〜こどもの未来に一歩踏み出す協働体験!」開催(11/6)
沖縄みらい地図アクション では、沖縄のこどもの育ちや暮らしに関わる多様な課題に対し、行政・企業・NPOなどが協働して取り組む仕組みづくりを進めています。2年目となる2025年度は、こどもの諸課題に取り組む団体の連携を深め、協働を実践へとつなげる活動を展開しています。 このたび、沖縄県「おきなわSDGsプラットフォーム事務局」が主催するセミナーと連携し、協働の第一歩を体験できるイベントを下記のとおり開催いたします。 社会課題に関心を持つ企業・団体の皆さまのご参加をお待ちしています。 開催概要 イベント名「おきなわSDGsプラットフォームセミナー 〜こどもの未来に一歩踏み出す協働体験!」 開催日時:2025年11月6日(木) 14時~17時(開場:13:30) 会場:沖縄県立図書館3階ホール 定員:80名(参加申込み必要) ※定員に達し次第、締め切りとさせていただきますので、ご興味のある方はお早めにお申し込みください 参加料:無料 主催:沖縄県 おきなわSDGsプラットフォーム事務局 プログラム オープニング(趣旨説明) 沖縄みらい地図概要「沖縄みら
2025年10月29日
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